ビタブリッドCヘアー 使い方

ビタブリッドCヘアーには正しい使い方がある

ビタブリッドCヘアーの正しい使い方は直接頭皮にプッシュ!



ビタブリッドCヘアーの購入前に気になるポイントとして
使い方に関することがあると思います。
事前に使い方のポイントを知っておくと購入後の失敗を減らすことができますよね。

せっかく購入しても、間違った使い方をして効果が出なかったということになれば、
時間もお金も無駄になってしまいます。

初回限定の特別価格で手に入れられるビタブリッドCヘアーを最大限有効に使いましょう!

購入前におさえておきたいポイントは?



ドライヤーで乾かしてもいいの?

トニックを利用するとどうしても濡れてしまいますが、外出時などはそのままにしておくわけにもいきません。
基本的に自然乾燥がよいですが、軽く温風を当てる程度であればドライヤーを使用しても問題ありません。
なお、洗髪後など頭皮がかなり濡れている状態からビタブリッドCを重ねて塗るのではなく、
まずは一度頭皮をしっかりドライヤーで乾かしてからビタブリッドCを塗布するほうが頭皮の健康には望ましいです。
なるべく直接頭皮に噴射し、髪の毛には着かないようにするのがポイントです。

いつ塗ればいいの?一日何回塗ればいいの?

いつ、何回、という制限はなく、実際には使えば使うほどよいです。
ただ、1ヶ月で1本が目安なので、使いすぎてなくなってしまうというのは避けたいところ。
ビタミンCが12時間浸透するので、朝と夜の1日2回が目安になります。

毛髪用の薬を飲んでいるけど併用できるの?

ビタブリッドCヘアーは頭皮環境を改善するもので、薬ではないので併用は可能です。
むしろ、頭皮環境を整えることで、薬の効果を高める期待が持てます。

発毛促進に“効果的”な使い方は?


1.ヘアートニックとヘアーパウダーをよく混ぜ合わせた後、専用ノズルに付け替えます。
よく振って混ぜましょう。混ざり具合が足りないと、白く残りやすくなりますので注意!

2.ノズルを頭皮に近づけて、直接頭皮にプッシュします。
合計12から15プッシュ程度を目安に、生え際や薄くなって気になる部分、そして頭皮全体に噴射していきます。
スプレーの口を頭皮につけて直接表面へ噴射するイメージが効果的です。

3.頭皮マッサージをします。
こするのではなく、指のお腹で頭皮に触れ、そのまま押すイメージでマッサージするのが効果的です。

ポイントは、

1回の使用のプッシュ回数は合計12〜15プッシュが目安
頭皮に直接プッシュするのがコツ
塗布後は押してマッサージ

レビュー口コミには落とし穴が!?



この人、使い方をきちんと守っているのかな?

レビューや口コミ評価を見ていてこう思うことがよくあります。
説明書をキチンと読まずに使い始める方が多いのではないでしょうか。

早く使ってみたいというその気持はわかりますが、この手の製品は事前にキチンと説明書を読むのがいいです。
あれ、おかしいなと思って説明書を見ると、やっぱり間違っていた、という経験もあるかと思います。

限定特価で購入できるとは言え安くはないものなので、避けられる失敗はなるべく避けていきましょう!


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ビタブリッドCヘアーの作り方と使い方・注意点を動画で紹介

ビタブリッドCヘアーは、使用前はヘアーパウダーとヘアートニックに別れていますが、使用するときに2つを混ぜ合わせます。
これは、すこしでもビタミンCの鮮度を維持する工夫になっているので、少しばかりの面倒は我慢します。

ただ混ぜるだけなのですが、ヘアーパウダーを入れる際にこぼさないようにしたり、とにかくよく振ってしっかりと混ぜ合わせるようにしたりと、注意点もあります。

過去の口コミでよくあったのが、混ぜ合わせが不十分だったために白い粉が残るといったもの。
そのため現在のビタブリッドCヘアーEXは混ざりやすいように改良されていますが、念の為よくよく混ぜるようにしましょう。

動画のパッケージは少し古いものですが作り方や使い方は現在のものと同じです




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ビタブリッドCヘアーの昔の使い方は結構面倒だった!?

ビタブリッドCヘアーの使い方を調べてみると、案外、昔の古いビタブリッドCヘアーの使い方を紹介しているところがあります。

中には、登場初期の、まだトニックセットではない頃のビタブリッドCヘアーの使い方を解説しているところもあります。
このときの使い方は、付属のボトルにビタブリッドCパウダーを付属の計量スプーンで取り出し、今度は付属のスポイトで水を吸い出してボトルに入れる・・・というもの。
混ぜる水も水道水ではなくミネラルウォーターを使うという工夫を紹介されているところもありました…。
かなり面倒な使い方でしたね。しかものこの作業、使う度に毎回やらなければいけなかったのです。

現在は、水ではなく育毛トニックに混ぜるようになっていますし、ビタブリッドCパウダーは初回にトニックと混ぜるだけになっています。
毎回混ぜる必要があることやトニックではなく水と混ぜるというのは、鮮度を保てて保存料も抑えられるという点や副作用という点で心配ごとを減らせますが、メリットよりもデメリットが上回ってしまったということでしょうか。

ビタブリッドCヘアーを始めてみた方ですと、区別がつかないと思うので注意してくださいね。

ビタブリッドCヘアーの現行商品はどうなの?


ビタブリッドCヘアーは、2017年8月14日に「ビタブリッドCヘアー トニックセットプロフェッショナル」から、「ビタブリッドCヘアー トニックセット EX」にフルリニューアルされバージョンアップしています。

リニューアルしたビタブリッドCヘアーと旧製品との違いは主にこんな感じ。

化粧品から医薬部外品(育毛剤)に変更され効能が明確になった他、成分も大幅に変更
パウダーの容量が 2g から 1.5g になりトニックと混ざりやすくなった
トニックの容量が 100ml から 110ml になりパウダーと混ざりやすくなった
ノズルスプレーが伸びたまま包装され変な曲がなくなった
箱の形状が変わり小さくなってゴミが少なくなった

医薬品として他社類似製品に引けを取らない成分となったのが大きいですが、
トニックとパウダーが混ざりづらくて白い粉が残るといった旧ビタブリッドCヘアーに対する口コミの改善や、
その他、使いやすくなる改良が見られますね。

口コミについても、昔の旧ビタブリッドCヘアーについての口コミなのかよくよく確認して参考にする必要があるので注意してください。
昔の旧ビタブリッドCヘアーではビタブリッドCパウダーが混ざりづらくて白く残ったりしていたけど、
今の新ビタブリッドCヘアーではヘアートニックとパウダーが混ざりやすくなっているのでこういった口コミが少ない点は、代表的な例ですね。


なお、成分表記については下記のように変更になっています。

旧商品:ビタブリッドCヘアートニックセットプロフェッショナル


ビタブリッドCパウダー
アスコルビン酸、酸化亜鉛、アルギニン、システイン、トコフェロール、ステアリン酸グリセリル、チロシン、トレハロース、アラントイン、シルクアミノ酸、ビオチン

ヘアートニック
水、エタノール、メントール、ポリソルベート80、パンテノール、酢酸トコフェロール、フェノキシエタノール、サリチル酸、ナイアシンアミド、ビオチン、リシンHCl、カラメル、セラミド3

現行商品:ビタブリッドCヘアートニックセットEX


ビタブリッドCパウダー
酸化亜鉛、アスコルビン酸、ステアリン酸グリセリル、ナイアシンアミド、アルギニン、システイン、イノシトール、水、パンテノール、アデノシン、カフェイン、ビオチン、パルミトイルトリペプチド-1、アラントイン、ビオチノイルトリペプチド-1、パルミトイルペンタペプチド-4、パルミトイルテトラペプチド-7、オレアノール酸、アロエベラカルス培養エキス、ブドウカルス培養エキス、モモカルス培養エキス、トレハロース、加水分解シルク

ヘアートニック
精製水、エタノール、1,3-ブチレングリコール、モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、フェノキシエタノール、dl-メントール、D-パントテニルアルコール、L-リシン塩酸塩、酢酸DL-α-トコフェロール、クエン酸ナトリウム、クエン酸、N-ステアロイルフィトスフィンゴジン、ビオチン

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ビタブリッドCヘアーEXは地肌に直接プッシュ!

 

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